胸悩みに関するよくあるご質問
胸の悩みはこちらで解消!
高須クリニックに寄せられた乳房・乳頭の悩み、そして施術の際の痛みや不安についてのよくある質問をご紹介します。
胸の悩みを解消したい!でも、手術となるとちょっと怖い…そんなあなたに、高須クリニックの安全施術のことをもっとしってもらうために、どうぞこちらのQ&Aをご覧ください。
乳房、乳頭の悩みに関する質問
これまで高須クリニックに寄せられた、乳房・乳頭の悩みに関する質問にお答えしたQ&Aをご紹介します。
【乳房、乳頭の悩みに関するQ&A】
Q1:陥没乳頭は手術しないと治らないのですか?刺激すると出るのですが普段はひっこんでます。寒いときは小さくなってしまいます。
A1:中度の陥没乳頭は吸引するだけで治る場合がありますが、重度の場合は手術をしないと改善されません。2箇所メスを入れて縫い合わせる方法ですが簡単な手術となっております。陥没していた乳頭が出てくることにより、乳頭部を清潔に保つことができるため乳腺炎なども起こりにくくなります。
Q2:乳輪のブツブツを除去したいのですが。
A2:乳輪のブツブツは、モントゴメリー腺といって誰にでもあります。母乳を与える際に乳首を保護したり、菌の繁殖を防ぐ物質を豊富に含んでおり、あっても問題はありません。ただし、目立つようでしたら専門医に相談しましょう。
Q3:5年前、某美容形成外科で陥没乳頭の手術を受けました。2度失敗し、3度目でようやく、乳首が出たのですが、左右の大きさが全く違い、右は、ビー玉ぐらい大きく、左は、真ん中が陥没しており、変な形です。もし、左右が同じ大きさで、小さくきれいな形になるのならもう一度手術を受けたいのですが、それは可能でしょうか?
A3:手術はご安心してください。形成のベテランの医師の診察にお越しください。陥没乳頭の手術時間は約20分くらいです。通院は1週間後の抜糸・1ヵ月後の検診があります。
Q4:乳輪の黒ずみが気になります。乳輪の色を薄くしたいのですが、どのような処置方法・薬の処方をしてるか教えてください。
A4:乳輪の黒ずみは漂白のクリーム、レーザーによる治療が一般的でしたが、より確実な方法としてトレチノイン治療があります。自宅で塗布していただくクリームによる治療です。非常にきつい薬のため、最初の1ヶ月は2週間単位で検診があり、医師の管理の下で続けていただきます。治療期間は個人差がありますが2ヶ月くらいです。
施術の痛みや不安に関するQ&A
「最高の安心」がモットーの高須クリニックは、安全施術も徹底しています。
痛みや、その他施術に関する不安を覚える方もいらっしゃると思いますので、こちらをぜひ参考にしてみてください。
【施術の痛みや不安に関するQ&A】
Q1:豊胸手術を受けたいのですが、いろいろ不安や迷いがあり決断できません。
A1:安全面、美しさ、アフターケアの面で高須式ナチュラル豊胸術をお勧めします。
ソフトコヒーシブシリコンジェルバッグを使用し、最も安全性が高く、安定した美しさとナチュラル感が優れ、ご自分でのマッサージも不要で、とても楽な方法です。また麻酔法は、現時点では最新技術の最高のものとして全ての方に自信を持ってお勧めしています。アフターフォローも万全ですのでご安心下さい。
Q2:豊胸手術を受けるにあたって、どのくらい痛みがあるのか心配しています。痛みに弱いのですが大丈夫でしょうか?
A2:痛みを極限まで抑えるために、特別に調合した麻酔薬やシール型麻酔を使用します。術後の痛みについても、効果の高い鎮痛剤を飲んで頂きますが、痛みの感じ方には非常に個人差があります。専門医とよくご相談して頂いて、それでもどうしても自信のもてない方には手術はおすすめは出来ないといえます。
Q3:豊胸手術を考えていますが妊娠・出産・授乳への影響はありますか?
A3:豊胸手術には脂肪注入法とプロテーゼ挿入法、SUB-Q注入方がありますが、そのいずれも出産や授乳に影響はありません。
プロテーゼ挿入法では、母乳を作る乳腺のすぐ下にバッグを入れる“乳腺下法”で、体への負担が少ない主流の手術法です。授乳に関係する乳腺組織には一切触れませんので、授乳などの心配はありません。また、妊娠して胸が大きくなったとしても、乳腺組織が大きくなるわけですから、バッグを入れたことは影響しません。
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バストのカウンセリング 
高須クリニックのバスト治療のことについては、各院にも直接お問合わせいただけます!

